隼人隼人

じゃ、今日は、若々しい肌を取り戻したい人に注目されてる人気のローズヒップオイルの使い方について話していくよ♪

ローズヒップオイルの使い方に
悩んでる人が多い理由には、

★いろんな順番がある

ってコトがあげられると、
隼人的には、思ってるよ♪

なので、その順番や使い方ごとの
メリット・デメリットについて
話していく
コトで、
君に合った使い方の順番を
見つけてほしいと思ってるんだよ♪

【一番人気♪】化粧水前にローズヒップオイルを塗るメリット・デメリット

。。いろいろ調べた人なら
分かると思うんだけど、、

ローズヒップオイルを
使う順番として、
けっこう人気なのは、

★洗顔後、化粧水の前に

使うって やり方だね~。。

「え!?化粧水の前に
 オイル系なんか入れちゃって
 大丈夫なの?」

ってはじめて聞いた人は
驚く場合が多いんだけど、、

いざやってみると
あ~らビックリ(゚д゚)!

化粧水が入りが
悪くなるドコロか、
ぐんぐん吸収してるわ~っ!

ってヤツなんだ。。

(変な小芝居して
 ゴメンね(^_^;))

いわゆる「ブースター」的な
使い方ってヤツだね。。

これは、肌の角質の
細胞の隙間にある
「細胞間脂質」ってヤツと
ローズヒップオイルが
とっても、なじみが
いいので、そうなるって
言われてるんだ。。

水分を入れる前に
「細胞間脂質を整えてあげる」
とその後の流れが
スムーズになるって形。。

なので、メリットとしては、

・細胞間脂質を整えてくれる
・ブースターとして活躍できる

って感じかな。。

。。でも、これにも
デメリットがないワケじゃ
ないよ。。

まず、

■肌質を選ぶ

ってコトがあるかな。。

たとえば、

「もともと細胞間脂質が
 整っていて、水分の保持も
 バリア機能も
 な~んの問題もない人」

に このローズヒップオイルを
まず、入れてみても。。

▲邪魔なだけ

ってコトになりかね
ないよね~。。

細胞間脂質くんから
すると、、

「僕たちだけで、十分に
 がんばれてるんで、
 余計な手助けはしないで!」

ってコトになる。。

なので、どちらかと
言えば、

■細胞間脂質が
 痩せてきてる人たちに
 有効

ってコトなんだ。。

具体的に言えば、
「年齢肌」の問題
とかだね。。

あと、足りない分「だけ」を
補ってあげるっって
発想も必要だと思うよ。。

たとえば、細胞間脂質くんが
「1」だけ、手助けして
もらいたいと思ってるトコに

「10」のローズヒップオイルを
洗顔後にガッツリ入れられたら、、

やっぱり邪魔になって
しまうよね~。。(;´Д`)

なので、化粧水の前
って使い方をする時は、

■あくまでも、細胞間脂質が
 求めてる量だけ

補ってあげるって
発想がと~っても
大事になってくると思うよ。。

これは、人それぞれ
違うので、それぞれの
人の「適量」があるって
思うんだ。。

なので、洗顔後に
ローズヒップオイルを
使ってみたんだけど、
なんとなく使用感が
気に入らない。。

って人は、まず この
「量」を疑ってみてね♪

。。あと、もうひとつ
デメリットがあるんだけど、、

ローズヒップオイルは、
肌が「弱酸性」に戻ってから
使った方がいい、、って
考え方だね。。

多くの場合、洗顔後の
肌は「アルカリ性」に
傾いてしまってるので、、

それを本来の「弱酸性」に
化粧水で戻してあげる、、

その後に、こういった
ローズヒップオイルを
入れてあげた方がいい、、

って説もあるんだよ。。

。。ってな感じで、
デメリットをまとめると、

・肌質を選ぶ
・適量に合わせてあげる必要がある
・「弱酸性」の状態で使う方がいいという説も

って感じだね。。

とはいえ、メリットに
大きな実感を感じてる人が
多いので、この
「化粧水の前」は、
一番人気だよ♪

ぜひ、量に気をつけて、
試してみてね♪

化粧水の後にローズヒップオイルを使う場合は?

。。じゃ、次の
使い方の順番として、

ローズヒップオイルを

■洗顔 → 化粧水の後

に入れてみる話し。。

これは、ヒトコトで
言ってしまうと

「正攻法♪」

って感じかな、、

化粧水で、肌を弱酸性に
整えてから使ってあげるコトで
ローズヒップオイルとしても
パフォーマンスを上げる
コトが期待できるよ♪

ただ、デメリットとして、

・ブースター効果がなくなる
・細胞間脂質へのアプローチも弱くなる

ってコトがあると思うんだ。。

。。ま、ブースターに
ついては、当たり前だよね。。

化粧水を入れてから
ローズヒップオイルを
入れてるんで(^_^;)

細胞間脂質に関しても、

・洗顔したてのまっさらな状態

でローズヒップオイルを
まず入れる順番とでは

・水分を含ませてあげた状態

で入れていくので、
どうしても、ダイレクトの
時とは、意味合いが
変わってくると思うよ。。

なので、化粧水の後の
順番の場合は、純粋に

・美容成分を肌に届ける
・うるおいを閉じ込める

って役割りになってしまうと
思うんだ。。

。。で、そうした状態で
ローズヒップオイルを
見た場合、、

・劇的に即効性のある効果
・格段に高いうるおいキープ力

とかもないんで、、

「ふ~~ん。。」

って印象しか残らない場合も
多いかもね。。

これもデメリットって
言えるかもね。。

ただ、中長期的には、いろいろと
期待できる成分とかも多いんで、

この使い方を否定する
ワケではないよ。。

【順番を合わせる】化粧水とローズヒップオイルを混ぜる!

化粧水の前か後か、、

順番を変えるコトで、
いろんなメリット・デメリット
が生まれるってコトは
分かったと思うんだけど、、

ここで、裏技的に、

★化粧水とローズヒップオイル
 を混ぜて使う

ってやり方も
できると思うよ。。

たがいのメリット・デメリットを
打ち消しあった ちょうど
中間的な感じにできるかも、、

って思うんだ♪

。。ただ、それぞれの
メリットも半減してしまうので、

「中途半端」ってトコが
デメリットになるかな。。(^_^;)

ただ、このやり方の方が、
肌質によっては、しっくり
いくって人もいるかもだね、、

気になる人は一度
試してみてね♪

ローズヒップオイルと乳液・クリームの使い方と順番は?

。。で、次は、
ローズヒップオイルを
入れた後の話し、、

乳液やクリームの使い方や
順番の話しなんだけど、、

これは、

★保湿が必要ならば
 足してあげる

って形でいいと
思うよ♪

保湿が少~し足らないかな、、
って思ったら、
「乳液」を足してあげるとか、、

普通に足らないかな、、って
思ったら「クリーム」を
足してあげるとか。。

ちなみに、うるおいを
閉じ込めるパワーとしては、、

乳液 < クリーム < 乳液→クリーム

の順で大きくなってくと
一般的に言われてるよ。。

なので、君の肌と相談しながら
足してあげるモノをチョイス
あげるといいね♪

ちなみに使い方の
順番的には、

「化粧水やローズヒップオイルの後」

になるよ♪

。。で、乳液とクリームを
両方使う時は、

■まず乳液 → クリーム

の順番なので、、
そんな感じで
やってみてね♪

【意外に難しい】美容液の順番・使い方

。。で、さらにさらに
そこに

■美容液

もプラスしたい場合。。

これって、順番的に
けっこう難しいよね~(^_^;)

。。ま、一口に
「美容液」っていっても
いろんな種類があるので、
基本、そのやり方に
従うって感じになるかも
なんだけど、、

たいていの美容液って、

「油分が入ってるモノの後に
 使うと浸透が悪くなるので、
 油分が入ってるモノの前に
 ご使用ください」

みたいなコトが書かれてる
のが多いと思うんだね。。

。。だとしたら、

■洗顔後まず、
 ローズヒップオイルを
 使う場合は、美容液は
 その前?

ってコトになってしまうと
思うんだけど、、

これは、さすがに
違うかなぁ~って気がするよ。。

あくまでも、洗顔後に
ローズヒップオイルを
使うのは、

■細胞間脂質を補って、
 化粧水の入りなどを
 よくする

って役割りがメインだと
考えると、

やっぱり、その場合は、

■ローズヒップオイル →
 化粧水 → 美容液

の順番が正解かなぁ~って
気がするね。。

やってみて、あまり
しっくり いかないようなら、
メーカーさんに事情を
説明して、質問してみても
いいかもしれないね。。

(逃げる隼人。。(^_^;))

。。あと、
化粧水の「後」に
ローズヒップオイルを
入れる順番の場合は、、

■ローズヒップオイルの前に美容液

でも、いいと思うんだ。。

ただ、ローズヒップオイルの
前にアレコレ入れてしまうと、
せっかくのローズヒップオイルの
いいトコが どんどん届きにくく
なってしまうってのは、
ちょっと気がかりなんだけどね。(^_^;)

オイル→化粧水→オイルの順番でも問題ない?

。。あと、ブースターとして、
ローズヒップオイル、、

そして、次に化粧水を
使った場合、、

うるおいを閉じ込めるのに
もう一度、その上から
ローズヒップオイルって
順番の使い方ってアリなの?

って気になる人もいるかもね。。

これは、普通に

「あり」

だと思うよ。。( ´∀`)

。。で、実際にそうやって
使ってる人も わりと
いる感じ。。

。。ただ、2回オイルを
使うコトになるので、
その「量」については、
気をつけてあげてね♪

でも、洗顔後に使う
ローズヒップオイルの量が
少なすぎても、
逆に肌との摩擦が強くなりすぎて
ダメージになってしまっても
マズいので、そこも
気をつけてあげてね。。

最初、少ない量ですますには、
洗顔後、使うときに、

■若干、肌が渇ききってない
 ちょっと濡れた状態

で使ってあげるのも手だね。。

こうすると、少量でも、
かなり伸びがよく、
肌への負担もかなり
抑えられるのでね。。

よかったら、試してみてね♪



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